はまキッズオルパスクラブは、
高い思考能力を養成し、
社会性を身に付ける
能力開発中心の
幼児教育です。
( 教育理念 )
幼児教育とは、教育手段ではなく「人間として」必ず身に付けておかなければならない、
心と能力を育てる、将来を見据えた「人間教育」です。
お子様の人生を豊かにできる能力を育成することが、当幼児教室の目的です。
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幼児クラス 年少~年長
指先・図形・空間・数論理・言語・社会性の「人間知性6領域」を体系的に育成します。
- 指先能力
- 図形認識
- 空間把握
- 数論理
- 言語力
- 社会性
小2~3以上の知性獲得を目指します
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小学生クラス 小学1年~
実感算数教育と思考力育成教育により、論理的思考力と問題解決能力を伸ばします。
- 実感算数
- 思考力
- 論理的思考
- 社会性
小2のうちに小4以上の能力を育てます
はまキッズオルパスクラブ
の
6つの特色
feature
「教える」ことより「学ばせる」
ことが、教育の中心です。
知識を教えたり覚えさせたりするのではなく、学ばせることによって子どもの能力は全開になり、自ら感じたり思考したりする中で、高い創造力が育ちます。これまでの教育法のほとんどは、「知識をため込み、次にそれを使って考える」という認識で行われています。しかし、知識と考える力は別物ではなく、両者は深く関連し合っています。知識と考える力の獲得・向上を同時に体験することが、はまキッズオルパスクラブの教育法です。
feature
どこにもないオリジナル学具と学材が、驚異的な効果をあげます。
はまキッズオルパスクラブでは、長年の指導から創り上げられた、どこにもないたくさんのオリジナル学具と学材で実感教育を行うので、全身で感じ、全身で学ぶことができます。「教えるのではなく、子ども自身に学ばせる」学具として、指先調整能力や数論理能力など6つの能力分野それぞれを伸ばすことができるものをご用意しております。
feature
社会性を育む“少人数制クラス”を導入しています。
はまキッズオルパスクラブでは、幼児クラスは定員4名、小学生クラスは定員8名まで、という徹底した少人数制をとることで、一人ひとりのお子様の様子を見ながら丁寧に指導します。また、クラスのお友だちと切磋琢磨することでお子様にとって良い刺激となり、同時に社会性も身につきます。個別指導や集団授業とは違った少人数制クラスならではの良さがあります。
feature
親子で学ぶ“保護者同室スタイル”が、はまキッズの大きな魅力です。
はまキッズオルパスクラブでは、保護者同室スタイルを取り入れることで、お子様が全身で感じ、学ぶ中で観る力や処理する力が育成されていく様子をご覧いただきます。新たに「できる」ようになったことがあったときに、保護者様の喜びと励ましがあることは、お子様の次へのチャレンジの大きな原動力となり、学ぶ力と集中力を高めます。保護者様にも積極的に授業、そしてお子様の様子をご覧いただくことで、お子様のみならず、保護者様も変わります。
feature
はまキッズの講師には、
確かな指導力があります。
はまキッズオルパスクラブでは、指導力を磨いた講師陣が、高い品質の授業を提供しています。厳しい研修や試験を通過し、日々研鑽を積んでいる講師陣が、幼児教育のプロとして、保護者様の子育てのご相談にも応じながら、お子様が笑顔で楽しく学べる学習指導を行います。
feature
能力開発を通し「自分で考える」「次もやろう」のきっかけを作ります。
はまキッズオルパスクラブは、「子どもがどれだけ自ら学んだか」を大切にし、それがたとえ少しであっても、前よりも多くのことを学んだことを評価してほめます。それにより子どもは自信を持ち、「自分で考えること」に喜びを感じ、「次もやろう」という気持ちが芽生えます。さらに、そのように導いてくれた先生や親を信頼し、尊敬することもできます。
はまキッズオルパスクラブ
満足度アンケート実施結果
2025年6月時点
「はまキッズオルパスクラブ」本部事務局調べ
はまキッズオルパスクラブ在籍生の保護者の皆様に『満足度アンケート』を実施したところ、
多くの方よりご満足の声をいただいております
満足度94%という高い実績。
その理由は、目先の成績だけでなく、
お子様の「未来」を支える一生モノの力を育んでいるからです。
浜学園グループの20年にわたる研究から導き出された、はまキッズ独自の教育の核となる考え方をご紹介します。
認知能力と非認知能力を
両方伸ばす
20年のノウハウ
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01
20年前から着目してきた
「非認知能力」の重要性はまキッズは、2005年の開設当初から幼児期における非認知能力育成の重要性に着目し、能力開発中心の教育を続けてきました。
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02
難関校合格を支える
「地頭」の育成このノウハウによって、高学年になるにつれて成績が伸び、中学受験で難関校に合格するほどの高い能力が身につくことがわかっています。
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03
世界的な研究が証明する
幼児教育の効果幼児教育には、数値化しにくい「非認知能力」を伸ばす高い効果があることが、ノーベル経済学賞受賞者の研究によっても裏付けられています。
※ジェームズ・ヘックマン教授(2000年ノーベル経済学賞受賞)の研究により、幼児教育は認知能力よりも非認知能力を高める効果が大きいことが示されています。
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04
一生モノの財産となる
「生きる力」一朝一夕では身につかない非認知能力ですが、幼児期からこつこつと時間をかけて育むことで、一生失われにくい「生きる力」となり、将来あらゆる場面でその真価を発揮します。
一生モノの「非認知能力」を育む。
しかし、その土台を築ける時間には「終わり」があることをご存知でしょうか
お子様の脳が外部からの刺激を最も柔軟に吸収できる
「黄金期」の秘密に迫ります。
幼児教育における
脳の臨界期とは
~脳科学の視点から見る
「はまキッズ」の能力開発メソッド~
脳の成長には「最適なタイミング」がある
幼児期は脳が急速に成長し、将来の学習意欲や思考力の土台が形成される極めて重要な時期です。はまキッズでは、単なる知識の先取りではなく、脳の発達段階に即した能力開発を重視しています。
はまキッズが捉える「6つの能力」の臨界期
はまキッズオルパスクラブでは、人間知性の6領域を脳の臨界期に合わせて体系的に育成します。
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0~6歳頃
指先能力
手は「第2の脳」。この時期に指先を活発に動かすことが、脳機能を円滑にする決定的な影響を与えます。
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3~5歳頃
図形・空間能力
自然には身につきにくい能力だからこそ、この時期に正しい方法で刺激を与えます。
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6歳頃~
数論理能力
実感としての数概念を土台に、論理的思考力を養います。
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0~9歳頃
言語能力
全ての教科の基本となる言語能力を、正しい順序で獲得させます。