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【高槻校】数を自由自在にあやつってみよう!
”数”と聞いて、 皆さんはどんなことを一番に思い浮かべますか? 足し算? 引き算? かけ算? わり算? 大きな数は計算するのが大変? いやいやそうではありません。 実は数ってとってもシンプルで楽しいものなのです。 10までの数はいろいろ変身できるよ! これいくつ? そう、5だね。 ということは、これいくつ? 3より1こ多い。 黄色のお部屋から、ピンクのお部屋に動かすと、 5より1こ少ない そして、 2こずつに分けられるから・・・ 答えは4! いろんな考え方ができたね。 でも答えは1つ、"4!" 最後に、これいくつ? どんなふう見ると簡単に、いくつかあるか分かるかな? 変身!変身! どんな変身をしても答えは1つ、"9!" だね。 まとまりで見ていくと、 1こずつ数えるよりとっても早くていろんな変身も考えられるね。 はまキッズでは、 年少さんで、こんな変身をいろいろ体験するよ。 20までの数はどんなまとまりでみると簡単? 10までの数はたくさん変身できたね。 では、これはいくつかな? 10のまとまりが2つ見えたかな? こたえは・・・20! ではこれは? 10の上になんこ乗ってるかな? 5と3で、10より2こ少ないということは・・・ 8が乗ってる! わかった!18だ! この数を2人で分けてみると・・・ 1こずつ配る考え方もいいけれど、もっと早くもっと簡単に配れるよね。 10は5と5、8は4と4 あわせると・・・ "9!" 9と9をあわせると・・・ 元の形に戻さなくても18ってすぐ分かる? どこに10があるかな? 10の上になんこ乗ってる? そう、いろいろ変身させても答えは一つ、"18!" 18は20まであといくつ? そう、2こだね。 今まで考えたことを算数の式で表すと 10+8=18 18÷2=9 9+9=18 9×2=18 20-18=2 20-2=18 わあ~すごい! いろんな式の考え方がたくさん隠れていたよ! はまキッズでは、 年中さんで、20までを楽しく、こんな感じで味わう?!んだよ。 1万までの数も20までわかればかんたん!! 10のまとまりがいくつ見えるかな? 1本、2本・・・ 黒と白が半分になったら5本 ということは・・・ あと何本入るかな? そう、あと5本入るので、 10のまとまりが10本入っているんだ! これが、100! 100って、 とっても大きい数だと思っていたけど、 まとまりで見ると、 なんだかとっても小さい? だって、"5と5で10" でわかる。 100が10集まると、1000! 1000のかたまりが10集まると? 知ってるかな? 10000の数になるんだね。 がんばって1こずつ数えてもいいけど 時間もかかるし 数え間違いもあるし大変だ! 10のまとまりで考えると、 かんたん、かんたん。 ではこんな数にチャレンジしてみて。 1000が4つと100が9つを作ってみたよ。 いくつかな? 答えは4999!だね。 この数を2こ合わせてみると、いくつになるかな? 算数の式にあらわすと 『4999+4999= 』だよ。 でも、かんたん、かんたん。 答えは、だいたい いくつぐらいになるか、すぐに分かるね。 999は、あと なんこで1000? 白いところを見ればわかる。 あと1こだね。 ということは、 だいたい1000のまとまりが5と5で10。 だいたい答えは10000になることが計算する前に分かるんだ。 10000より2こすくないから答えは9998! 同時に、頭の中で10000-2=9998もできてるってことなんだね。 9998がどんなまとまりでできているかが分かれば、 9998÷2も 9998×2も 簡単にできるということなんだ。 はまキッズでは、 年長さんからファーストグレードで 100から無量大数まで、 見て、さわって、考えていろいろな考え方があることを学ぶんだよ。 なんと!!まとまりで数が分かると良いことづくし!!! おおきな数も、 まとまりで捉えるととっても分かりやすい。 計算する前に自然と答えが大体いくつになるか予想ができる。 そうなると計算の工夫にもつながるよね。 実は簡単になるのは計算だけではないんだよ。 まとまりで見るということは、 いろんなことがいっぺんに目に飛び込んでくるということ、 つまり、 あっちこっちに散らばった色々な情報を 自分で整理・分析する力を養うことにつながるよ。 その力があるということは、 自分で感じたり、創ったりすることがたくさんできるようになるんだ。 人として一番大切な思いやりや優しい心も、 そういった経験が多ければ多いほどしっかり育つんだね。 心と能力を育てるということ はまキッズでは、 心と能力を育てる「人間教育」を根幹において授業をしています。 子どもたちは、 はまキッズのメソッドを通じて 自ら学ぶことの大切さ、 考えて問題解決できる能力、 多面的に視野を広く持って判断することを幼児の間にたくさん経験します。 それは、子どもたちの人生を豊かにする土台となります。 子どもたちはその土台の上に、 自分のやりたいこと、興味のあることの花を咲かせるのです。 子どもたちが 思いやりや優しさをもつ素敵な人に育っていけるように、 はまキッズでは保護者様とともにお子様の成長を見守っていきます。 ぜひ一度、はまキッズにお越しください。 お待ちしています。 ※はまキッズでは、ピグマリオンの伊藤先生が開発し特許を取得している「ヌマーカステン」という教具を利用しております。 ▷高槻校 直近のイベントスケジュールはこちら お申し込み・お問合せは、はまキッズ高槻校(072-686-2677)まで、お気軽にお電話下さい。 -
【PYGLIシリーズ】積み木の問題
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月6日更新分◆ PYGLIシリーズ『積み木の問題』 <対象年齢の目安> 3歳、4歳、5歳~ <内容紹介> 「積み木の問題」では、積み木の基本的な問題~小学校受験でも出題された実際の問題まで全部で8種類が入っています。 「積み木の問題①」「積み木の問題②」が終わられた方におすすめの問題集です。 <準備物> えんぴつ、消しゴム、ウッディブロック <取り組み方> 〇1枚目 ・積み木の絵を同時に全部捉えて、多そうなものを選びましょう。 (反対に、少ないものを除いても良いです。) ・残っている中で、一番多いものを見つけて〇をしましょう。 〇2枚目 ・隠れて見えない積み木の数だけ〇をしましょう。 ※難しい場合は、実際にウッディブロックを積んで考えましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】季節感
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月5日更新分◆ PYGLIシリーズ『季節感』 <対象年齢の目安> 4歳、5歳~<内容紹介> 「季節感」は、時間感覚が未発達の幼児には理解することが難しい問題の1つです。 現代の生活の中では四季感覚が失われがちですが、ぜひ日常生活や行事を通して、知識の暗記ではなく他との関係性の中で時間を感じさせてあげましょう。 <準備物> えんぴつ、消しゴム <取り組み方> 〇1枚目 ・同じ季節のもの同士、点と点を線で結びましょう。 〇2枚目 ・冬の次に来る季節の絵に〇をしましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答と解説> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) 〇p.6 イチョウ(秋)→いもほり→くり チューリップ(春)→こいのぼり→イチゴ ナンテン(冬)→スキー→ミカン 朝顔(夏)→花火→スイカ ナンテンは幼児にとって難しいのですが、他の3つが秋・春・夏であることから消去法で冬であることを推測できることも大切です。 〇p.16 「冬」の次の季節は「春」 したがって、パンジー、たけのこ、チューリップの3つが正解 ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】重さ比べ
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月4日更新分◆ PYGLIシリーズ『重さ比べ』 <対象年齢の目安> 4歳、5歳~<内容紹介> 「重さ比べ」は小学校受験でも難易度の高い問題です。 重要なことは、実際に重い方が下がるということを具体物を使って実感することです。 シーソーやばねばかりなどで遊びながら、この問題集を併用すると効果的です。 <準備物> えんぴつ、消しゴム (※もしあれば、たこ糸、竹ひご・竹串、輪ゴムなど) <取り組み方> 〇1枚目 ・左の絵を見て、一番重いものを右の絵の中から選んで〇をしましょう。 ※難しい場合は、たこ糸、竹ひごなどを天秤のように作ってどのように傾くか実感しましょう。 〇2枚目 ・上の絵を見て、一番重いものを下の絵の中から選んで〇をつけましょう。 ※難しい場合は、輪ゴムを使って軽いもの、重いものをぶら下げて伸び具合を実感しましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】図形の合成・分解
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月3日更新分◆ PYGLIシリーズ『図形の合成・分解』 <対象年齢の目安> 4歳~<内容紹介> 図形能力を育てるためには、紙の上だけで学習するのではなく、マグ・プレートなどの図形の学具でたっぷりと遊ぶことが必要です。 また、この能力を伸ばすことで、小学校高学年に「後伸び」するようにもなります。 <準備物> えんぴつ、消しゴム、マグ・プレート、ウッディブロック <取り組み方> 〇1枚目 ・左の形の点線部分で切るとできる形を、右の中から2つ見つけて〇をしましょう。 ※難しい場合は、マグ・プレートなどで問題と同じような形を作って実際に分けてみましょう。 〇2枚目 ・左の形を作るのに必要な積み木を、右の中から2つ見つけて〇をしましょう。 ※難しい場合は、ウッディブロックを使って考えると良いです。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】空間認識
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月2日更新分◆ PYGLIシリーズ『空間認識』 <対象年齢の目安> 4歳~<内容紹介> 空間能力は後天的に自らが創り上げていくもので、数や言語の基礎的な能力となるとても大切なものです。 この「空間認識」には、面描写、平面位置、点描写など基本となる問題が入っています。 幼児教育を始める前にお子様の空間能力の現状を確認するのにおすすめです。 <準備物> えんぴつ(クレヨン、色鉛筆)、消しゴム <取り組み方> 〇1枚目 ・お手本通りに図形をかき写します。 ※小さいお子様は、クレヨンや色鉛筆で色を塗っても良いです。 〇2枚目 ・保護者の方が1問ずつ問題を読みあげてください。 ・問題を最後まで聞いた後に、答えをかきましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 〇p.15 お手本と同じ場所に色が塗れていれば正解です。 〇p.25 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) 答え合わせの後に、「じゃあ、ニワトリは下から何番目?そして、左から何番目?」など他の聞き方もしてみると良いです。 ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】点描写④
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年5月1日更新分◆ PYGLIシリーズ『点描写④』 <対象年齢の目安> 4歳~<内容紹介> これまでの点描写ができたら、この問題集も難なくこなせるはずです。 また、絵柄をモチーフとしない問題は形を認識しにくくなりますので、一度に複数の線を捉える図形認識能力と集中力が育ちます。 <準備物> えんぴつ、消しゴム <取り組み方> ・お手本通りに図形を点に沿ってかき写します。 ・長い直線は一気に引くように心がけましょう。 ・斜めの線は、スタートとゴールの両方を視野に入れて線をかきましょう。 ・直線は点の中心を通るように意識しましょう。 ・かき終わった後に、問題と見比べて欠けている線がないか見直しをしてみましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> お手本と同じようにかけていれば正解です。 ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】聴覚的記憶①
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年4月30日更新分◆ PYGLIシリーズ『聴覚的記憶①』 <対象年齢の目安> 3歳、4歳~<内容紹介> 「聴覚的記憶」では、話を聞きながらその話の内容がイメージできたり、後から映画のワンシーンのように再現できたりする言語能力を育てます。 「ことば」や「しりとり」などと同時に使用すると効果的です。 <準備物> えんぴつ、消しゴム <取り組み方> 〇問題10(逆唱) ・保護者の方が上の問題文を読んだ後に、1問ずつ問題を読みあげてください。 ・問題を聞いた後に、口頭で答えてみましょう。 〇2枚目(聴覚的記憶) ・保護者の方が上の問題文を読んだ後に、1問ずつ問題を読みあげてください。 ・問題を聞いた後に、答えに〇をつけましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】ことば
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年4月29日更新分◆ PYGLIシリーズ『ことば』 <対象年齢の目安> 3歳~<内容紹介> 「ことば」では、音韻分解・音節分解・ことばの意味などの問題が出てきます。 この問題集を解く中で、文字や語彙などの知識をつけるだけでなく、思考を言葉で表現し、互いに理解し合えるコミュニケーション能力・言語能力を育成します。 <準備物> えんぴつ、消しゴム <取り組み方> 〇1枚目(音韻分解) ・左の絵と同じ音で始まるものをみつけて〇をつけましょう。 〇2枚目(擬音語・擬態語) ・保護者の方が、問題文を読みあげてください。 ・問題を最後まで聞いた後に、その言葉の意味を表す絵に〇をつけましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答と解説> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) 答えるだけでなく、実際に言葉を使った文章を作ってみましょう。 (例)ボォーボォー ・ボォーボォーと燃える。 ・木がボォーボォーと勢いよく燃える。 など、できるだけ文章が長くなるように考えると言語能力が育ちます。 ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。 -
【PYGLIシリーズ】折り重なり図形
幼児教室「はまキッズオルパスクラブ」は5月6日(水)まで全校舎休校となりましたが、休校期間においても日々成長する大切なお子様たちに教育の機会を継続してご提供するため、ピグマリオンのPYGLIシリーズ(ピグリシリーズ)より、毎日2枚ずつ問題と解答を発信しております。 ご家庭での日々の学習にご活用いただけましたら幸いです。 【ご利用時の注意点】 ・本取り組みの目的は、「日々の学習習慣を乱さないこと」「お子様の能力を伸ばすこと」の2点です。 ・以下に記載している対象年齢と取り組み方をご参照ください。 ・毎日、時間帯を決めて少しずつお取り組みください。 ・解き終わったら解答をご確認いただき、お子様を褒めてあげてください。 ◆2020年4月28日更新分◆ PYGLIシリーズ『折り重なり図形』 <対象年齢の目安> 4歳、5歳~<内容紹介> この問題集は、「鏡絵」と「重なり図形」を合わせた問題です。 折り重ねた図形を頭の中でイメージして答えを考えましょう。 図形を折り重ねる際に、片側は鏡のように線対称に映されることに注意する必要があります。 <準備物> えんぴつ、消しゴム、白紙 <取り組み方> ・問題の絵を点線のところで左から右に折り曲げてできた形を、右の絵の中からみつけて〇をつけましょう。 ※難しいときは、白紙に問題のようにかいて、実際に折り曲げて考えてみましょう。 <問題のイメージ> ◇表紙 ◇問題 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) <解答> 以下よりダウンロードしていただけます。(B5サイズで出力してください。) ◆これまでの更新分は、こちらからご覧いただけます。