「大学受験を幼児期から考える」
―まだ早いのでは?
と感じられる保護者様も多いのではないでしょうか。
しかし、大学受験のプロは、
「合否を分けるのは
3歳~7歳の黄金期の過ごし方である」
と語ります。
つまり、幼児期の関わり方こそが将来の結果を大きく左右するのです。
総合型入試(非認知スキル重視)の定員が増える一方で、一般入試の枠は減少し、その差は年々広がっています。
この変化により、「これまで通りの勉強だけでは通用しない時代」に突入しています。
本当に見られているのは、お子様が本来持っている「個性」や「考える力」、そして、それをどのように表現できるかという力です。
AI時代には、知識だけではない「人間力」が求められているのです。
本セミナーでは、
- 中学入試、大学入試における最新の変化
- 総合型入試の仕組みと合格者事例
- 幼児期からの準備が重要な理由
- 非認知スキルが偏差値に与える影響とは
- 医学部入試面接MMIとは
- 子どもの才能を引き出す「親子の対話術」
などについて、具体的に分かりやすく説明いたします。
幼児期の関わり方が、将来を大きく変える時代です。
ぜひこの機会にご視聴ください。

📍こんな方におすすめ
- 非認知能力の必要性を聞きたい方
- 中学入試・大学入試における最新の動向が知りたい方
- 幼児期に何をすべきかのヒントが欲しい方
- 理系進路をお考えで準備されている方

講師紹介
青木 唯有 氏
東京理科大学経営学部卒。総合型・学校推薦型選抜の合格指導実績として、25年間でのべ30,000名の合格者を輩出。内閣府および東京大学との「非認知スキル研究」において主席研究員を担当。
研究成果をもとにした著書『親が偏差値思考をやめれば、不思議なほどわが子は伸びる』を幻冬舎より出版し、多様なメディアで取り上げられる。これまでの知見を活かした次代の就活プログラムを開発。
小菅 将太 氏
慶應義塾大学環境情報学部卒。早稲田・慶應・国公立大に特化した総合型・学校推薦型選抜に20年間従事し、これまでのべ5,000名の合格指導実績を持つ。
大手有名企業のべ150社の人財開発研修におけるエグゼクティブプロデューサーを務め、「シアターラーニング」のファシリテーションを担当。AIメディアクリエイターとして幼児から社会人までの一貫した教育プログラムを開発。


■ 対象
新年長(2020年度生まれ)以下のお子様の保護者様
※はまキッズオルパスクラブに在籍中の方は、全員お申し込みいただけます。
■ 視聴方法
以下の申込ボタンより申込フォームへ移動し、必要事項を入力してお申し込みください。
お申し込み完了後、視聴用URLを記載したメールを送信いたしますので、URLをクリックしてご視聴ください。
■ ご注意
・お申込は、2026年7月15日(水)23:59までとなります。
・配信動画の長さは約42分です。
・配信動画の視聴は、2026年7月31日(金)23:59 までとなります。
・申込完了後、2日以上経過しても視聴用URLのメールが届かない場合、はまキッズオルパスクラブ本部(0798-64-1901)までお問い合わせください。



今回のセミナーをお申し込みされた、はまキッズオルパスクラブ外部生の方
※体験授業の受講は、新年少下児~新小1生(2023年度~2019年度生まれ)に限ります。
①能力判定テスト+体験無料チケット
はまキッズオルパスクラブの能力判定テストを受講された方限定で、『体験授業無料チケット』(1コマ50分)をプレゼント!!
テスト返却当日に、体験授業をご予約いただいた方を無料でご招待します。
※体験授業はテストを受けた日から1ヶ月以内とさせていただきます。
②ミニ体験
はまキッズのメソッドが詰まった「指先」「図形」「空間」「数論理」「言語」の5つの能力!
この中から2つ選んで、ミニ体験を無料でご案内いたします。
※新年少下児(2023年度生まれ)は能力判定テストがないため、ご要望に合わせた体験授業を無料でご用意いたします。
お気軽にお申し込みください!
